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- 組合員資格について(資格手続き・保険料)
- その他(主な手続き)
その他(主な手続き)
結婚して家族が増えたり、住所が変わった場合等は、14日以内に国保組合に必要な書類(申請の内容によって異なります。)を添えて届け出てください。
住所や氏名を変更したとき
- 住所・氏名変更届
- 3か月以内に発行された世帯全員分の住民票
- 資格確認書(マイナ保険証未登録の方のみ)
就学や施設に入所のため世帯を離れるとき
- 遠隔地修学開始・終了届
- 3か月以内に発行された世帯を離れる家族の世帯全員分の住民票
- 在学証明書または入所証明書
- 本人確認書類のコピー
- 住所表記は組合員の住所となります。
- 該当の方は、組合へご連絡下さい。
- 施設に入所の場合、施設によっては特別交付申請ができない施設もあります。組合へお問い合わせください。
資格確認書・資格情報のお知らせをなくしたとき
資格確認書をなくしたとき
- 資格確認書交付申請書
- 本人確認書類のコピー
- 資格確認書をお持ちでない方は提出不要です。
- 警察署への遺失届のお手続きもお願いします。
資格情報のお知らせをなくしたとき
- 資格情報のお知らせは、マイナポータルに登録されている<医療保険の資格情報画面>で代用可能です。
マイナ保険証をなくしたとき
- マイナ保険証(マイナンバーカード)をなくしたり、破損したりした場合は、お住まいの区市町村のマイナンバーカード担当窓口に届出て、再交付を受けてください。
75歳になったとき
75歳の誕生日を迎えた方(組合員・家族)は、誕生日の翌日から後期高齢者医療制度に自動的に加入します。(脱退の手続等は不要です)
ただし、本人が75歳を迎え、同じ世帯に75歳未満の家族がいる場合、その家族は、お住いの区市町村の国保に加入することになります。脱退の手続は不要ですが、当組合から事前に送付される「資格喪失証明書」をお住いの区市町村の国保へ提出して加入手続きを行ってください。
継続組合員
75歳以上の組合員の世帯でも、事前に組合員資格の継続手続きを行うと、当組合に残ることができます。「後期高齢者医療制度」の保険料に加えて、当組合にも継続組合員保険料を納付する必要があります。
同じ世帯の75歳未満の家族には、資格情報のお知らせ、または、資格確認書が発行されます。
- 75歳以上の組合員は、後期高齢者広域連合から資格情報のお知らせ、または、資格確認書が発行されます。
継続組合員となった場合は、次の保険事業が利用できます。
- 人間ドックやインフルエンザ接種補助等
- 80歳のお祝い品の贈呈